09月13日 董卓の覇道 攻略メモ 6

 アクセスがずいぶん多いのでフォロー。呂姫が後宮に入るのは、父親を倒してからです。

4章
 敵対勢力:曹操
 「城内」でのイベント:董卓→賈ク
 登用解禁武将:蘭蘭(「地図」で会う)

 この章から「捜索」が成功するようになる豫州の、手に入るアイテムは以下の通り。
【論語】:「施し」の成功率が上がる
【兵力増援の巻】:兵法「兵力増援」が使えるようになる
【韓非子】:「治安」の成功率が上がる
【郭芝の清酒】:「城内」で「宴会」が可能になる

 まず、この章が始まったら「城内」で、董卓のイベントを起こす。その後もう一度「城内」に入り、賈クのイベントを起こして李儒を処断する。コレをしておかないとゲームオーバーになるので。
 また、「地図」では汝南の近くに、小さいパンダが出現する。コレも配下に加えられる対象で、見たまんまパンダの蘭蘭。商人から引き取るには米30000が必要だが、値切れば3000で済む。値切ろう。
 あとは曹操に「使者」を出して「大戦」してしまっていいが、できれば「捜索」で【兵力増援の巻】、余裕があったら【郭芝の清酒】まで手に入れてからにした方が安全だろう。

第1戦:許昌 曹操・荀彧・許チョ・曹仁・曹洪
 許チョ・曹操・荀彧を順番に叩き、敵の兵が尽きたら曹仁・曹洪も倒して、城に攻撃する。
第2戦:陳留 曹操・郭嘉・曹節・夏侯惇・夏侯淵
 曹操・夏侯惇・夏侯淵を順番に叩き、敵の兵が尽きたら郭嘉・曹節も倒して、城に攻撃する。
 この章くらいから、敵兵数は数多く、武将の質も上がってくるので、「攻城」は敵兵を全滅させてからにする。途中で「攻城」している余裕があったら、その分を他の部隊への攻撃に回すこと。

 陳留を攻略すると曹操との決着になるが、この後の選択肢で「人質を取る」を選ぶこと。個人的には夏侯淵を人質によこしてくれるならありがたいのだが、曹節(曹操の娘)が配下に加わる。いらない……とは云うまい。後宮に入れられる女性武将のひとりだ。

 ところで、すでに手遅れなのだが、やはり洛陽復興は3章では早かったように思える。そーいえば第二次復興後に「洛陽」を尋ねたら、当時まだ出ていない蘭蘭の話を董白の方から振る、というのがあって「蘭蘭て誰だ?」とか思ったからなぁ……。

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