09月17日 董卓の覇道 攻略メモ 8

 下痢してました。

6章
 敵対勢力:袁紹
 「城内」でのイベント:董卓
 内政イベント:「徴兵」王異・紀霊が配下に加わっていて、「兵」が2万未満の場合発生(するらしい。起こしたことないので、どれくらい増えるかは不明)

 「捜索」・人材登用・後宮のいずれにも新しいものはないので、準備ができたと思ったらそのまま袁紹と「大戦」してかまわない。ただし、激戦の連戦なのである程度の戦力が整ってからしかけること。

第1戦:ギョウ 袁紹・田豊・逢紀・顔良・文醜
 袁紹は、3部隊以上が撤退していると、たとえ本人が撤退していても、全部隊を一度に復帰させる「兵法」を一度だけ使う。それさえ乗り切れば難しい戦闘ではない。
 メンバーは高順・呂布・華陀(この順番)。先に「宴会」してから攻め入ること。
 第1ターンは全員で顔良を集中攻撃する。アイテムがしっかり手に入っていれば呂布までで潰せるので、華陀は文醜を攻撃しておく。第2ターンには董卓・呂布で文醜を、董白・高順は袁紹を攻撃する。文醜は潰せても袁紹は残るが、華陀はこのターン「計略」を使うこと。第3ターンでは董卓・高順で袁紹を潰し、董白は「計略」、呂布・華陀は「攻城」しておく。こうすれば、袁紹が「兵法」を使ってきても、兵数はほぼノーダメージかつ武力ドーピング状態で迎え撃てるので、あとは顔良・文醜・袁紹を順番に倒しながら、余裕を見て「攻城」していけばいい。

第2戦:晋陽 袁紹・逢紀・審配・張コウ・高覧
 メンバーは前回同様高順・呂布・華陀(この順番)で、「宴会」しておくこと。先の戦闘同様、審配・張コウ・袁紹の順で潰しながら華陀と董白の「計略」で、ノーダメージかつ武力ドーピング状態で袁紹に「兵法」を使わせれば、ギョウでの戦闘よりは楽に終わる。

第3戦:北海 劉備・甘夫人・張飛・顔良・文醜
 逃げたい
 えーっと、敵将が劉備と思って油断しないこと。例によって3部隊が撤退すると、次のターンにはここにいない袁紹が「兵法」で全部隊を復活させるから、こちらも華陀と董白の「計略」で、ノーダメージかつ武力ドーピング状態でそれを迎えること。1度しか発生しないので、あとは劉備・顔良・文醜を小突きまわせばいい。

第4戦:南皮 袁紹・逢紀・沮授・張コウ・高覧
 顔・文が北海で討ち死にしたため、かなり楽になる。今まで通り、袁紹の「兵法」を、こちらはノーダメージかつ武力ドーピング状態で迎え撃ち、あとは袁紹・張コウ・高覧を集中攻撃していれば勝てる。ただし、沮授の「計略」はこちらの士気を下げるので、董白の「計略」が使えなくなる場合がある。回復のタイミングを逃さないようにしたい。

第5戦:北平 袁紹・逢紀・甄氏・トウ頓・烏丸兵
 さらに楽になったが、油断は禁物。気をつけていれば今まで通りの戦闘スタイルで押し切れる。倒すのは袁紹・トウ頓・逢紀で。

 北平まで攻略すれば、袁家を根絶やしにして甄氏を手に入れ、次の章に進むことに。

 ところで、この章が始まると「地図」に「雪山」が加わり、蒙古太牙亜が王異の「計略」を強化してくれる。例によって采配を減らさなくても起こせるので、タイミングを見て起こしておくこと。
 そこ。「どーせ使わないからいーや」とか云わないように。

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