09月25日 董卓の覇道 攻略メモ 14

 14章以降を発生させる条件

・【伝国の玉璽】を手に入れている:紀霊を配下に加えると手に入る(5章以降、「城内」で荀彧に話しかけると居場所を教えてくれる→3~5月の間に「地図」で会う:つまり、荀彧も必要:ために、荀ユウも必要)
・曹節を配下に加え、献帝に引き渡している:4章ラストで「人質を取る」を、13章オープニングで「曹節を譲り渡す」を選択する(後宮で手を出しているかは関係しない)
・周姫+朱治が配下にいる:9章ラストで「ダメだ、許さない!」を選択する(後宮で手を出しているかは関係しない)
・司馬懿+張春華が配下にいる:第一次洛陽復興の翌々月イベントを見ておく→「城内」で荀彧に話しかけると居場所を教えてくれる→「地図」で会う(つまり、こちらでも荀彧が必要)
・洛陽が復興している:第二次復興まできちんと発生させ、訪問してイベントを起こしておく(復興の報告が来るまでどこかの章でターンを送ること。体感では90ターン後半までかかる)
 以上を全て満たしていると、「雲南」攻略後にいちどエンドロールが流れてから、14章に入れる。
 「洛陽」を復興させたら、一度以上訪問していなければならないようなので、商人が来たらちゃんと顔を出すこと。

 というわけで、「雲南」攻略後はセーブする間もなく呂布たちとの戦闘になる。
長安防衛戦 呂布・呂姫・張遼・高順・王允
 まず高順を叩き潰すこと! アレを放置しておくと、こちらの城耐久度がどんどん落ちる。直接城を攻撃してくる相手がどれだけ厄介かは、成都の月英で思い知ったはずだ。高順と、呂布・張遼を順繰りに倒しながら「攻城」していけば、手間取らずに勝てる。

14章
 敵対勢力:呂布
 「城内」でのイベント:董卓、関銀屏、夏侯月姫、徐庶(関銀屏・夏侯月姫・徐庶は、発生しなかったら何度も話しかけること)
 登用解禁武将:劉備+甘夫人(「城内」で関銀屏に会う→「地図」で会う)、黄忠(「城内」で夏侯月姫に会う→「地図」で会う)、諸葛亮(劉備を配下に加える→「城内」で徐庶に会う→「地図」で会う)
 後宮でのアプローチ
 劉備:押し倒す(10回)
 甘夫人:押し倒す(5回)、贈り物(10回)

 コレに勝てたところで、現状の概要。
・「国力」マイナス10:またかよ……
・洛陽に呂布勢力が出現(当面の敵勢力)
・エン州(許昌・陳留)に曹操勢力が復活、司馬懿と張春華が【超絶再起の巻】を持ってこれに合流
・揚州(江夏・健業・会稽)に孫権勢力が復活、周姫と朱治が【極滅業炎の巻】を持ってこれに合流
 割とこっぴどい。
 まず、人材の確保。呂布勢に5人、曹操勢・孫権勢に2人ずつ、前の章で抜けたふたり(ひとりと一匹)を加えると11人減ったので、「城内」が寂しいったらない。そこで、関銀屏から劉備+甘夫人の、夏侯月姫からは黄忠の居場所を聞き出し、登用する。劉備が配下に加わったあとに徐庶と話すと諸葛亮の居場所を教えてくれるので登用……ん?
「……亮ちん。行ってきなさいよ」
 なぜに、なぜに月英は配下に加わらない!? 亭主はいらんから月英よこせ! 後宮に入れさせろ! オレは何のためにここまで戦ってきたンだ!? ……めがね、下ぶくれ……えぐっ、えぐっ……
 もう腹いせに亭主も戦場に出さないことが確定しました。
 えーっと、ともあれ。いずれも会うだけで配下に加わってくれる。また、劉備を配下に加えると「地図」に「雪山」が現れ、劉備の「計略」を強化してくれるので、早めに済ませておくこと。
 次に、下がった「国力」を復旧させる。これは必ず諸葛亮が配下に加わってから始めること。諸葛亮は「開発」で3ポイント上昇させることができるので、かなり手っ取り早くなる。
 その辺りが終わったら、呂布に「使者」を送って「大戦」してしまっていい。

洛陽 呂布・呂姫・張遼・高順・王允
 スタイルとしてはこの章はじめの戦闘と同じで押し切れる。高順には注意すること!
 洛陽を攻略すると、王允は逃げ、残る4人は捕縛できる。ただし、軍に復帰するのは呂姫のみで、他3人は野に降る。すっげぇ惜しいが涙を呑んで、次は曹操との戦闘に入る。

 ところで、劉備と甘夫人を配下に加えたのがたまたま12月だった。内政画面に出ていた董白が甘夫人に替わったから胸をクリックしたところ、孫娘が反応。もう一度クリックしたらまた董白がリアクションして、画面から甘夫人がいなくなった。設定ミスのようです。

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