09月26日 董卓の覇道 攻略メモ 15

 また2章分まとめます。15はともかく16章のメモが短いので。

15章
 敵対勢力:曹操
 「城内」でのイベント:董卓
 登用解禁武将:阿会喃(「地図」で会う)
 後宮でのアプローチ
 呂姫:武勇を誇る(5回)、贈り物(10回)

 陣容に呂布たちという大きすぎる穴を空けて、曹操との対決に臨むのがこの章。
 まず、早めに出てきた割には手出しできなかった呂姫が、ようやっと後宮に入る。武勇を誇っていればあっさり転んでくれるので、早めに手を出してしまおう。
 また、「地図」の雲南周辺に阿会喃が出現しているので、配下に招いておく。
 その辺りが済んだら、あとはもう「大戦」してかまわない。

第1戦:許昌 曹操・夏侯惇・夏侯淵・曹仁・曹洪
 曹操との戦闘も割と懐かしい。
 曹操・夏侯惇・夏侯淵を順繰りに倒しながら、余裕があったら「攻城」というスタイルで押し切れる。
第2戦:陳留 曹操・司馬懿・張春華・夏侯惇・夏侯淵
 怖いの来た……。
 この戦闘では、曹操が「超絶再起」を使ってくる。3部隊以上を撤退させると次のターンで一度に全員復帰してくる、袁紹に苦しめられたアレだが、武将のスペックが袁紹軍より上なのでさらに厄介な状況になっている。しかも、曹操は全体の武力強化、司馬懿・夏侯淵は強力な全体攻撃をブチかましてくる。
 董白の他にも回復要員を連れていき、堅実に防御を固めながら長期戦で戦うか、それとも速攻に出るか。どちらにせよ苦戦は免れないので、高順の云った通り「訓練」はきっちり(なるべく100まで)上げてからこの戦闘に臨むこと。
 運が良ければ4ターンで勝てる(実話)が、堅実に行った方が安全だろう。

 陳留まで攻略すれば【超絶再起の巻】を取り戻して、残る孫権との戦闘に向かうことに。

 ところで、内政画面に登場する女性武将は月ごとに決まっている。月頭に発生するイベントと併せてまとめた。
1月 董白 税収、感謝祭(「民忠」が高いこと)
2月 蔡文姫 商人(宝珠を売りに来る)
3月 呂姫 ゾウの襲撃
4月 貂蝉
5月 曹節or小喬 いなごの発生
6月 甄氏 台風の発生
7月 王異 税収、豊作(税収プラス3万)・凶作(いなご・台風が発生していると税収がなくなる)
8月 周姫 異民族の襲撃
9月 関銀屏 放火
10月 夏侯月姫 志願兵(「治安」が高いこと。「治安」が高くなると来る兵も増える)
11月 劉備 クマの襲撃
12月 甘夫人
 その武将が配下にいない場合は董白が出てくる。また、呂姫などは後宮に入っているかどうかで胸周りをクリックしたときの反応が違う。
 イベントの疫病と反乱は見たことがないので、何月に起こるかちょっと判らない。まぁ、起きないに越したことはないものに思えるので、気にしないでいいかと。


16章
 敵対勢力:孫権
 「城内」でのイベント:董卓
 登用解禁武将:この章にはいない

 この段階に至っては、「大戦」を先送りにする理由はない。とっとと宣戦布告して攻め込んでしまおう。

第1戦:江夏 呂蒙・陸遜・魯粛・甘寧・太史慈
 それほど厄介な「計略」を持っている武将はいないので、呂蒙・陸遜・太史慈を順繰りに倒していれば勝てる。
第2戦:健業 孫権・張紹・朱治・陳武・朱桓
 この戦闘では、3部隊以上を撤退させると孫権が「極滅業炎」を使ってくる。使うタイミングが判っているのと、敵将が先の戦闘より圧倒的に格落ちしているので、怖いものはない。ちょっと強気に攻めていい。
 勝つと、賈クが「孫家は代が替わるたびにアホになる」と身も蓋もないことを云うのだが、まぁ聞き流して、【極滅業炎の巻】が戻って来たのを喜ぼう。
第3戦:会稽 孫権・太史慈・周泰・周姫・小喬
 小喬が何かしでかす前に叩く。それだけ気をつけていれば、何の問題も起こらずに勝てる。

 会稽まで攻略すれば、周姫・朱治がまた配下になって、天下一統を果たしたことになる。

 ところで、「城内」で朱治に何度も何度も話しかけていると、朱治(男)を後宮に招くか選択肢が出る。
 入れてしまうとCGと回想に収録されるえろシーンが起こるので、見ておかなきゃいけないようです。そっちの趣味はないンですけど……ね。

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