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help RSS 12月20日 もんむす・くえすと! 中章 攻略メモ 1

<<   作成日時 : 2011/12/20 06:19   >>

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 はじめまーす。
 (ケンタウロス娘〜ヤマタノオロチまで)

 とろとろレジスタンスの……以下同文。
 前章のクリアデータがあるなら引き継げる。データを引き継がないとハピネス蜜・幽霊除けの聖水・焼きイソギンチャク・妖精のどんぐり・魔女のランプがない状態で話を進めることになるので、できれば前章の、これらを手に入れたデータで進めること。
 ただし、引き継がなくても能力値(レベルなど)は、前章で魔物図鑑を埋めてあるデータと同じ。すげえ腹立たしい。

 東のノア地方に向かっている、という状況から始まる。

・ケンタウロス娘(おねだり可能技・4)
 中章先鋒の名誉に預かったのは、ミノスほどではないがけっこう好きなセントール。いあいあ。
 個人的な嗜好はさておき。戦闘開始前に、ノームが召喚を求めてくる。ノームを召喚していると「もがく」の効果にボーナスがつき、拘束状態からけっこう簡単に逃れられるようになる。
 ケンタウロス娘は2ターンめに「逆馬乗り(登録されない)」を使ってくるのだが、ノームを召喚していないと「もがく」でも「こうげき」でも逃れられないのだ。システム上、拘束されていると召喚を含む「わざ」を使えないので、次のターンにはそのまま「ケンタウロスレイプ」で負ける。
 負けパターンはひとつだしパイズリ技も使ってこないので、負ける分には3ターン「なすがまま」していればいい。勝つためには、反省会でイリアス様にも云われるが、最初のターンでノームを召喚しておくこと。そうすれば「逆馬乗り」されても「もがく」で押しのけることができる。「こうげき」だとダメなのは注意。
 ケンタウロス娘の使ってくる「ケンタウロスキッス」「ケンタウロス手コキ」のダメージは、いずれも50に行かないくらいだが「ケンタウロスフェラ」は60近い数字が出る。ノームを召喚したあとのSPを、回復にまわすか剣技にまわすかは、例によってプレイヤー判断で。

 ケンタウロス娘を倒すと幕間シーンで、アリスフィーズのお料理コーナーがおっ始まる。

・おなべ(おねだり可能技・なし)
 だいたいオチは読めているのだが、アリスの装備品が確認できるので右クリック必須。また、相手が相手なので参考にはならないが、どの「わざ」がどんな効果でどれくらいのダメージか、も見られる。

 それが終わってから、先に進むといつもどーり戦闘になる。

・カエル娘(おねだり可能技・5)
 名称は「カエル娘」だが実際には「カエル娘たち」で、2対1での戦闘になる。だから、数で押されるのは好かんと。
 敵が2体いるので、例によって1回の攻撃で2回ダメージを受ける。「カエル手コキ」「カエル足コキ」「カエルパイズリ」のいずれも、1発当たりのダメージは30に満たないがそれが2発なので、1ターンで都合60近いダメージ。
 また、この戦闘でもノームを召喚していないと「集団拘束(登録されない)」からの拘束を逃れられない。拘束されると使ってくる「全身ベロベロ攻撃」「股間ベロベロ攻撃」のいずれも、ダメージはさらに減って10少しだが、1回の攻撃で3回ダメージ。しかも、拘束されている間、カエル娘は1ターンに2回行動する。
 それでいて、拘束されたまま負けるか、拘束されていない状態で「カエルパイズリ」を受けて負けるかで負けパターンが変わるのでタチが悪い。
 まずは拘束された状態での負けを見ておき、反省会に出てから再戦する。初手でノームを召喚し、拘束されたら「もがく」を繰り返して抜ける(2回めには抜けられるはず)。そのあとで「カエルパイズリ」で負けよう。
 勝つためだが、こちらも初手でノーム召喚。拘束されたら「もがく」で逃れ、SPは「瞑想」にまわしながら攻撃を当てていく。魔物図鑑では1600になっているが、累積ダメージが1800(たぶん)を超えたら戦闘終了になる。

・アルラウネ(おねだり可能技・4)
 ……(ごしごし)……?
「うんしょ、うんしょ……気持ちいいですか?」
「おっぱいで、イっちゃって下さいね♪」
「あたしのおっぱいで挟んであげると、みんな射精しちゃうんですよ」
 おっぱい? どこに? いや、本気で。
 えーっと。カエル戦後にアリスから、この戦闘での反省会でもイリアス様から教授されるが、植物系が相手ならシルフを呼ぶのが好ましい。試したが、「ツタ拘束(登録されない)」で拘束されたあとは「もがく」では抜けられず、ノームを召喚してからの「もがく」でも3度めでやっと抜けられた。乱数が悪かっただけかもしれないが、最初から拘束を逃れられるシルフに頼ろう。
 使ってくる「アルラウネのフェラ」「アルラウネのパイズリ」は60以上のダメージ。拘束状態で使ってくる「淫花吸精」は、100近いダメージを受けるのみならず、吸われた分アルラウネのHPが回復する。また、「フラワーフレグランス」はダメージこそ低いが受けると恍惚状態になり、治るまで行動できない。治る前に拘束されて吸い尽くされるのがオチなので、負けるのはかなり楽な戦闘と云える。
 まずは、初手でノームを召喚。拘束されての「淫花吸精」を受けたら「もがく」で抜けだし、なんとか頑張って「パイズリ」で負ける。勝つ場合はシルフを召喚し、攻撃を防いでもらいながら攻撃を当てていけば勝てる。
 ただし、ダメージがかなり痛いので長期戦は避けるように。アルラウネは「乱れ星」が2回できれば倒せるHPなので、回復するよりSPは剣技にまわす方が確実だ。

 アルラウネを倒すとイベントが進み、グランドノア城下町での情報収集になる。必ずセーブしておき、道具屋でのアリスの可愛らしさをたんのーすること。正直、ここで少し手が止まった。
 道具屋と裁縫屋、戦士Bと情報屋に会えば「宿屋に向かう」が選べるようになるが、ひと通り情報収集しておく。花屋では「アルラウネの花」が手に入る。
 宿屋でアリスに搾られた翌日、コロシアムで行われる女王杯への出場を打診される。断ってもマップ画面から「グランドノア城」を選べば出場できるのだが、ここで『快く承諾する』を選んでおく。
 というわけで、戦闘になる。

・デュラハン(おねだり可能技・9)
 反省会でドS様が「デュラハンなど、首を斬り落としてしまうのです」とお茶目なことを云ってくれるが、単身でおねだり可能技が9つと、前章まで通じても過去最大の相手になる。
 デュラハンは頭部と胴体が別々に、つまり、1ターンで2回攻撃してくる。頭部は「堕技髪淫」「堕技口淫」を使ってきて30未満、胴体は「堕技手淫」「堕技胸淫」を使ってきて40未満と、胴体のがダメージは大きい。
 で、それぞれ登録されない「ヘアバインド」「ボディホールド」を使ってくるのだが、「ヘアバインド」で頭部に拘束されると胴体が「拘束手淫」「拘束胸淫」を、「ボディホールド」で胴体に拘束されると頭部が「淫髪吸精」「口淫吸精」を使う。
 また、恍惚状態になり何ターンか行動できなくなる「恍惚のキス」も使ってくる。このターンは1回しか行動しないが、あまり救いとは考えにくい。
 負ける場合は「ぼうぎょ」で「堕技」の4つを受け、まず「ボディホールド」からの「淫髪吸精」「口淫吸精」を受ける。これを受けるとデュラハンのHPが回復するので、SPは回復用に温存しておくこと。また、拘束技はどちらも「もがく」2回もすれば抜けられる。そのあとで「ヘアバインド」を受け、「拘束手淫」を受けつつ最後は「拘束胸淫」、という流れに持っていきたい。「恍惚のキス」をどのタイミングで受けるかは任せる。
 勝つ場合はシルフを召喚する。シルフなら「恍惚のキス」を防いでくれるので、残りとそこからのSPは回復にまわしつつ攻撃していれば勝てる。長期戦ペースでシルフを張り直しながら、慎重に攻めること。

 デュラハンに勝つとそのまま準決勝になる。

・ケルベロス娘(おねだり可能技・5)
 初見ではちょっと引いた。
 三つ首だけに、使ってくる「複乳パイズリ」「トリプルフェラ」はそれぞれ1回の攻撃で3回ダメージを受ける。個々のダメージはそれほどではないが3回なので合計すると約60。「シェイクジョブ」は50に行かないくらいなので、なるべくこれが来るのを願おう。
 「のしかかり(登録されない)」で拘束状態になると、次のターンには「魔犬の姦淫」から「ワイルドシェイク」で負ける。つまり拘束対策でノームを召喚しておかなければならないし、負けパターンも2通りあるということだ。
 まずは「なすがまま」を繰り返し、拘束からの「魔犬の姦淫」で負ける。次にノームを召喚して、「のしかかり」されたら「もがく」で抜けだし「複乳パイズリ」で負ける。
 これで負けパターンは登録できたので、今度は倒す。初手でノームを召喚し、あとはSPを回復に使いながらダメージを与えていれば勝てる。

 ケルベロス娘に勝つと決勝なのだが、アリスが来て棄権を勧められる。まぁ、キュバって名前から誰かは想像がついていたが、ここは「棄権しない」で処刑台……もとい、戦場に向かおう。

・アルマエルマ(おねだり可能技・4)
 クイーンサキュバスだからキュバさんですよねー。
 例によって、半ばイベント戦闘。まず、本人の懇願を無視して最初のターンに「なすがまま」すると「トラップホールド(登録されない)」から「サキュバスアーツ」で即死。再戦して、初手でシルフを召喚し、次のターンからまた「なすがまま」を続けると「メルティハンド」「スイートフェラ」「淫魔の足さばき」で負ける。
 これで負けパターンを両方登録できるので、今度はちゃんと戦闘する。
 まず、初手シルフは変わらず。それからはひたすら「ぼうぎょ」を続けていると、アルマエルマの助言から「次にシルフの力を使うときは……」という台詞が出る。あとは、シルフの効果が尽きたらもう一度召喚し、「こうげき」すれば戦闘終了になる。別して、勝てたワケではないのが辛いトコロ。

 とりあえず優勝とはなるので、グリーンオーブを手に入れて先に進むことになる。
 ここからはフリー移動で、どこに行くのかを自分で選べるが、推奨レベルが表示されているので低い方からこなしていくのが無難。が、その前に(必要かは判らないが)グランドノア城の道具屋をもう一度訪れておくこと。

ヤマタイ村(推奨レベル・28)
 そういうわけで、いちばん推奨レベルが低いヤマタイ村からこなしていく。
 雪山ではしゃぐアリスとはぐれての戦闘になる。

・雪女(おねだり可能技・5)
 シベリアで会ってしまった幻覚を思い出すなぁ。
 おねだり可能技は5つと標準レベルだが、厄介なのは「凍て付く接吻」。これを受けると麻痺状態になり、数ターン行動できなくなる。この状態で「雪女の抱擁(登録されない)」を使われるとあっさり拘束されるし、抜けだせない。おまけに拘束状態で使ってくる「吸温抱擁」は吸精技で、受けたダメージ分雪女のHPが回復する。また、拘束されていないときに使ってくる通常攻撃の「流髪」「氷の手撫」「冷華口淫」も、けっこうダメージが大きい。
 残念ながらパイズリ技は持っていないので、どれで負けてもかまわない。とりあえず「吸温抱擁」で負け、再戦して「流髪」「氷の手撫」「冷華口淫」のどれかで負ければ、負けパターンを両方登録できる。
 勝つ場合は、初手でシルフを召喚する。これである程度は攻撃を回避できるし、雪女には拘束されても何度か「もがく」していれば抜けだせる。あとは回復をしっかりしていれば、勝つのは難しくない。

 勝っても遭難するがアリスに回収されて、先に進むことになる。
 ねこまたに遭遇するが、ここで焼きイソギンチャクを持っているとあげるかあげないかの選択肢になる。まずはセーブしておいて『あげない』で、戦闘を起こしておく。

・ねこまた(おねだり可能技・6)
 けっこうアレな敵さんが多いから、こういうある意味ふつうのモンスターが新鮮に思える。不思議。
 使ってくる「ふさふさ尻尾コキ」「ぷにぷに肉球手コキ」「むにゅむにゅパイズリ」「ざらざら猫舌フェラ」はけっこうなダメージだが、それ以上に怖いのが「のしかかり(登録されない)」からの「子作り交尾」と「おしりえっち」のふたつ。「のしかかり」を受けた次のターンで拘束状態から逃れないと、どちらかを使われて即死するのだ。
 いや、死にはしないし主人公幸せそうな結末迎えるから、ある意味問題ないのだが。
 今回の戦闘で呼ぶのはノーム。ノームがいないと「のしかかり」には「もがく」も「こうげき」も通じないので、早めに呼んでおいて、拘束されたら「もがく」で抜けだす。で、いったん「むにゅむにゅパイズリ」で負けておく。
 勝つ場合は、普段通り回復のタイミングに気をつけて攻撃していればどーにでもなる。ダメージは大きいが状態異常は使ってこないので、そんなに怖い相手ではない。

 勝って魔物図鑑に登録できたら、さっきのセーブデータに戻って『あげる』を選ぶと、焼きイソギンチャクと引き換えにねこまたの鈴を手に入れる。これによってねこまたとの戦闘を回避でき、倒したときと同じ経験値を得られるので、こっちで進めること。アリスにつけた姿の立ち絵がないのが残念でならない。
 先に進むと戦闘になる。

・サムライエルフ、くのいちエルフ(おねだり可能技・9)
 数で押すのはやめてくれんかなぁ、というポリシーを放棄すべきかもしれない。
 おねだり可能技が9つと多いが、この戦闘は2段階に分けられる。前半、2人がかりのときに起こせるのは「二重の手誘」「圧胸・双動」「二舌男根嫐り」に「窒息乳固め」「踏根・足擦り」まで。後半戦、くのいちエルフだけにならないと、残る「手誘・魔蜘蛛」「玉涸れの圧胸」「男根嫐り・夜蛇」「絶技・筒涸らし」は登録できない。
 まず前半戦。相手が2人なので、使ってくる「二重の手誘」「圧胸・双動」「二舌男根嫐り」は1回で2度ダメージを受ける。だいたい合計50から60受けるので負けるのは楽だが、なるべく粘ってサムライエルフの「寝技(登録されない)」を受ける。これを受けると拘束状態になるが、いちど反省会に出ればイリアス様が教えてくれるが、通常の「もがく」では抜けだせないので、ノームを召喚しておく必要がある。
 拘束されると、サムライエルフは「窒息乳固め」を、くのいちエルフは「踏根・足擦り」を使ってくる。1ターンで2回攻撃に切り替わるので、早めに抜け出すこと。抜けだしたら、いったん「圧胸・双動」で負けておく。
 ダメージを与えているとサムライエルフは脱落し、くのいちエルフ単身との戦闘になる。「手誘・魔蜘蛛」「玉涸れの圧胸」「男根嫐り・夜蛇」はこの段階でないと使ってこないので注意。
 こちらも反省会で教えてもらえるが、くのいちエルフの使ってくる「寝技(登録されない)」を受けると、そのまま「絶技・筒涸らし」で負けるのでノームもがきするヒマがなく、こちらはシルフで防ぐしかない。
 反省会でドS様の云われる「前半戦はノーム、後半戦はシルフ」は拘束対策なのだが、前半戦が終了する、サムライエルフ脱落に必要な累積ダメージが1200なのだ。これがどれくらいの数字かと云えば、実は「乱れ星」に「こうげき」が1回か2回あれば届く。要するに、ノームを呼ぶ必要は薄い。
 というわけで、上で書いた『いったん「圧胸・双動」で負けておく』のあとで再戦するときには、初手でシルフを呼び、次のターンからは「こうげき」→「乱れ星」→「こうげき」。「乱れ星」のダメージがよほど悪くなければ都合4ターンめでサムライエルフは落ちる。むしろダメージがよければ「乱れ星」が終わった3ターンめで落ちる。
 ここでセーブしておき、くのいちエルフの「手誘・魔蜘蛛」「玉涸れの圧胸」「男根嫐り・夜蛇」を受けながら「こうげき」してSPを稼ぎ、HPを回復する。あとはシルフの効果が尽きるのを待って「寝技」から「絶技・筒涸らし」を受けて負けておく。負けパターンがひとつなので即死技で負けないといけないのが辛すぎる……。
 これでおねだり可能技が埋まるので、あとはセーブデータをロードして、シルフを呼び直しながらHP残量に気をつけ、くのいちエルフを倒せばいい。手間の割に難易度はそんなに高くない。

 ふたりのエルフを退けるとヤマタイ村に到着するが、ヤマタノオロチの生け贄にされることになる。とりあえず村で情報収集するが、狐神社には必ず顔を出すこと。
 話を進めると村人に襲われるものの、前座にもならないのでどーすんのかは任意。

・ヤマタノオロチ(おねだり可能技・3)
 ボス級の相手なので、例によってイベント扱いに近い戦闘。
 八つ首だからといって8回攻撃、というわけではない。ヤマタノオロチが使ってくる技は、それぞれ受けるダメージの回数が違い「せるか・すなめ」は4回、「やまた・しろろひ」は7回、拘束技の「やつり・ややかせ(登録されない)」からの「とまら・すめらひ」は4回、となる。
 拘束されると、ノームを呼んでいないと「もがく」でも抜けられずにそのまま負ける。負ける場合はそれでいいが、ちゃんと戦闘するならシルフを呼んで攻撃そのものを回避した方がむしろ安全。
 反省会でも云われるが、この戦闘では「乱れ星」が通じない。剣技は「頭蓋斬」に頼ることになる。ダメージを累積1500与えると、イベントが起こってノームを呼びだすことになる。
 呼んだあとは「こうげき」1回で戦闘が終わる。

 ヤタマを倒すと……村に新たな問題が起こったような気もするが、ともあれ、先に進むことになる。

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なるほど(納得、参考になった、ヘー)

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
前章の攻略記事を参考にさせて頂きました。
中章攻略記事楽しみにしてますっ!
モンモ
2011/12/20 21:25
12月20日 もんむす・くえすと! 中章 攻略メモ 1 蛇足/BIGLOBEウェブリブログ
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